神社の境内で美人ギャルの野グソ・野ションを覗き見(18歳・学生)

お姉さんは境内の裏手に回るとパンティを下ろして放尿を始めた!

その日の夕方、僕は学校帰りに近道をしようとして神社の境内を通り抜けていました。

ひっそり静まり返った境内を歩いていると、本堂の近くに若い女の人が見えました。

こんな時間にこんなとこで何してるんだろ……?

そう思った僕は気づかれないように遠くから観察することにしました。

ギャル系のお姉さんでウェーブのかかった茶色のロングヘアに、身体にピッチリ張り付いたボディコンのワンピース。

小さなバックを肩にかけ、スラリと伸びた細い足にはハイヒールを履いています。

お姉さんはこちらに背を向けたまま、少しぎこちない動きで本堂の裏手に向かって歩いていきました。

僕は気づかれないように注意してお姉さんの後をつけました。

本堂の陰から覗くと、お姉さんは大木の近くで立ち止まり、なにやら辺りをうかがっている様子。

年は二十歳前後でしょうか。

小麦色の肌をした派手な顔立ちの美人です。

くっきりしたアイラインに長い睫毛。高くて筋の通った鼻。唇を鮮やかなピンク色に塗っています。

(あっ……!)

僕は、思わず息を呑みました。

お姉さんが地面にバックを置くと、突然ワンピースの裾をまくり上げてパンティを下ろしたんです。

弾力のありそうなプリッと丸いお尻が露わになりました。

小麦色の肌にクッキリと浮かび上がる白い日焼け跡がとてもエロチックです。

お姉さんははパンティを膝まで下ろすと、ちょうど僕に背を向けた格好でその場にしゃがみ込みました。

(すげえ……お尻の穴が丸見えだ!)

ハイヒールを履いているため尻の位置が高くなり、お姉さんの肛門が完全に見えるんです。

その向こうにあるアソコのワレメもかすかに見えています。

キュッとすぼまった肛門に僕の目は釘付けになりました。

間もなく、しゃがんだ両脚の間からオシッコが吹き出しました。

静かな境内にパシャパシャという水音が響き渡ります。

薄暗くてアソコはよく見えませんが、オシッコが激しい勢いで出ているのがわかりました。

男のようにまっすぐ飛ばずに、いろんな方向に飛び散り、肛門まで濡らしています。

人生で初めて女の人がオシッコをしているところを見た僕は、あんな美人がだらしなくオシッコをまき散らすことに大変な衝撃を受けました。

後で知ったのですが、女の人はオシッコがワレメの肉に阻まれ、いくつもの水流に分かれたり、飛び散ったりしてアソコが汚れてしまうのだそうです。

お姉さんのオシッコは長いこと続きました。

ハイヒールの足元には大きな水たまりができ、そこからいく筋もの水流が長く伸びていきます。

僕はもう嬉しいやら興奮するやら、いつの間にかズボンの上から疼く股間をまさぐっていました。

かなりの量を放出した後、お姉さんは「ふぅーっ!」と大きくため息をつきました。

肛門を押し広げて巨大な一本糞が捻りだされる!

オシッコが終わっても、お姉さんはこちらに背を向けたまましゃがんでいました。

どうしたのかと思って見ていると、プス~、プゥ~という微かな音が聞こえてきました。

お姉さんがおならをしたのです。

目を凝らして見ると、肛門ががヒクヒクと蠢いています。

「もしかしてウンチもするのか!?」

僕は期待と興奮に胸を躍らせました。

美人のオシッコばかりか、ウンチまで見ることができるなんて何という幸運でしょう!

ブーッ!

突然、爆音のような音が響きました。

「はぁ……」

お姉さんがため息をつき、鼻をすすり上げる音が聞こえます。

「んっ……、んんっ……、ふんんんっ!」

声とも息ともつかぬ呻きが洩れ始めました。

僕は全神経を集中させ、何度も隆起を繰り返す肛門を凝視しました。

お姉さんは両手をギュッと握り締め、細い肩を震わせています。

「んーっ!んふんっ!」

お姉さんが思いきり力むと同時に、肛門がひときわ大きく盛り上がり、こげ茶色の塊がわずかに顔を出しました。

「はぁ……、はぁ……、はぁ!はんっ!」

さっきよりも激しい力み声が響き、巨大なウンチの塊が肛門を押し開き、ゆっくりと出てきました。

(おおっ!出たぁ!)

見事な一本糞に激しく興奮した僕は、チャックを下ろして痛いくらいに膨れ上がったチンチンを取り出すと扱き始めました。

「はぁーっ……はぁ……」

お姉さんは息を荒くして肩を上下させています。

パックリ開ききった肛門には太いウンチが切れることなく、しっぽのようにぶら下がっていました。

「うっ……うーんッ!」

呻き声とともに腸内に残っていた部分がズルズルと吐き出され、ビチャッと音を立ててオシッコの水たまりに落下しました。

「はあっ……、出た……」

お姉さんの微かな声が聞こえてきました。

赤い粘膜を露出した肛門の周りには、ウンチカスが付着しています。

「うーんっ……!」

あんなに大きなものを出したにもかかわらず、腸内にはまだウンチが残っているのか、お姉さんはまた力みました。

(まだ出るのか!?)

驚きながらも、僕はチンチンを擦り続けました。

ブッ!ブブーッ!

下品な放屁音と共に、さっきよりも小ぶりなウンチの塊が1個、ボトッと落ちました。

さらにボトッ、ボトッ……

次々と落下するウンチが一本糞の上に積み重なっていきます。

微かに漂ってくるニオイに一層興奮した僕は、激しくペニスを擦り立て、一気に絶頂まで駆け上っていきました。

そして、お姉さんの排泄が終わると同時に大量のザーメンを放出したんです。

美女のウンチをおかずにチンポを扱き立てる!

すでに日は沈みかけ、境内は薄暗くなっていました。

僕はザーメンで汚れたペニスをズボンから飛び出させたまま、排便後の後始末をするお姉さんを眺め続けました。

お姉さんは、バッグからポケットティッシュを出してアソコと肛門を拭い始めました。

前のほうにもオシッコが飛び散ったらしく、恥丘のあたりも拭いています。

お尻のほうは、ティッシュの汚れ具合を何度も確認しながら念入りに拭っていました。

それはとてもイヤらしい光景でした。

お姉さんは立ち上がってパンティを脱ぎ、ワンピースの裾を下ろしました。

そして、脱いだパンティを丸く包んで草むらの中に隠すように捨てると、何もなかったかのように立ち去りました。

僕はお姉さんが神社を出ていくのを見届けると、さっきお姉さんがいた場所に行きました。

オシッコの水たまりの中に、長さ30センチほどのこげ茶色のウンチが横たわっています。

その上に、黄色っぽい小ぶりなウンチがいくつも積み重なっていました。

棒切れでこげ茶色のウンチを突いてみると、とても固く、まさに数日に渡って腸内で発酵した便秘糞です。

さっきよりもはるかに強烈な便臭に吐き気がこみあげてきましたが、僕のペニスは再び固さを取り戻していました。

僕はもう我慢できなくて、再びオナニーを始めてしまいました。

「ああ……、臭い……、お姉さんのウンチ、すごく臭い……」

夕闇に包まれた神社の境内で、うわ言のように呟きながら、ペニスを扱き立てていると、あっという間に射精感が押し寄せてきました。

「ああっ!イク!イクっ!」

僕は下半身をガクガク痙攣させながら、ウンチに向けて発射しました。

ドロドロのザーメンが何度もウンチに降りかかります。

まるでお姉さん自身を僕のザーメンで汚しているような感覚がしてとても満足でした。

帰りに、お姉さんがアソコと肛門を拭いたティッシュを集めると、ビニール袋に詰めて鞄に入れました。

草むらに捨てられたパンティも見つけて回収しました。

思った通り、お姉さんはお漏らしをしていて、クロッチの部分がジットリと湿っていました。

しかも、お尻の方には薄茶色のウンチ染みまでついていたのです。

美人なのにパンティはひどく汚れているという事実に、とても感動しました。

僕は家に帰ると、パンティの臭いを嗅いだり舐めたりしてまたオナニーをしてしまいました。

この日手に入れたティッシュとパンティは今でも僕の宝物です。

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